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デビュー45周年をいち早く大特集!
1981年の衝撃のデビューから今年で45周年を迎えるラウドネス。
今回もWeROCKはこのアニヴァーサリーを追わせていただきます!
今回は、40周年時の特集でメンバーが挙げてくれた重大ニュースを深掘りしてみました。
◎ロング・インタヴュー
◎最新ライヴ機材紹介
◎デビュー当時の記事アーカイヴ
◎キラーの最新高崎モデルを試奏!
「ラウドネスというバンドに対する想いが人一倍強かった」(高崎 晃)
「今のように元気なら50年でも60年でもいけますよ」(二井原 実)。
「もっともっとワールドワイドに活躍できたらいいな」(山下昌良)。
「ラウドネスのすべてが大好きなんです」(鈴木“アンパン”政行)。
柴田直人、40周年を総括!
2025年、怒濤の40周年イヤーを駆け抜けたアンセム。
その1年を柴田さんがバシっと総括してくれました。
昨年末のクラブチッタでの使用機材レポートもお送りします。
「ダントツで特別な1年だった」(柴田直人)。
世界への扉を開いたYOSHIKIの胸中
4月に3日間にわたりクラシカル・ライヴを開催するYOSHIKI。
“世界への第一章”というこのライヴや新曲、そしてこれからのことについて語ってくれました。
「長い序章を終えて、第1章に入るところです」(YOSHIKI)。
CDと連動インタヴュー集で魅力をお伝え!
WeROCK 2月発売号の恒例&人気企画です!
今回も激しいメタルからキャッチーな楽曲まで多彩な16バンドの楽曲を収録しました。
誌面では収録バンドのインタヴューを掲載!
みなさんの目(誌面)と耳(CD)を奪います
〈収録バンド〉PARADOXX/1st0/SUPERBLOOD/EYE/FATE GEAR/FullMooN/Sirius/Empress/4xxERRORCODE/Keisandeath × XELESIAH/HARAKIRI ZOMBIE/kyanos/FATHOMLESS SKYWALKER/NEKOMESHI(222)/ANGER MANAGEMENT/AQUA
生誕半世紀の作品とは?
V系のキーパーソン、KISAKIが自身の生誕半世紀を記念したアルバムを完成させました。
その作品について、そしてミュージシャンとしてのこれからをたっぷりと語ってもらいました。
「KISAKIという音楽は、まだまだ通用する自信があります」(KISAKI)。
MIDI制御で超絶便利に!
UAFXストンプ・ボックスがMIDIで一括操作することが可能に。
その高いクオリティに惚れ込みUAFXのANTIを使用しているSYUが早速チェック!
こだわりの音作りとともに、そのすごさを試してくれました。
「機能の拡張ぶりは恐ろしいです」(SYU)。
目黒鹿鳴館のペペさんのバーを訪問!
不定期連載企画の第2回。
今回は目黒鹿鳴館の社長であるペペさんこと山口氏がマスターを務めるロック・バーがPepe Tirckを訪問!
お店のことや鹿鳴館のエピソードを語ってもらいました。
●時には悪魔としても活動するルークの多忙な日々
ルーク篁参謀(聖飢魔II)「STEP FORWARD, PLEASE.」
●機材へのこだわりなど、ギターの話を中心に綴る
SYU(ガルネリウス)「徒然なるままにグタグタ」
●アンセムのリーダーとしての喜びと苦悩を赤裸々に告白!?
柴田直人(アンセム)「責任者、出て来い!(中辛)」
●練習フレーズとともにお届けするギター女子によるコラム
YUKI(D_Drive)「Rock Guitar Cafe」