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豪華2本立て特集で最強女子のすべてを探る!
待望のファースト・アルバム『Birth of Riot』を発表するジルキーの大特集!
最新作に関するアルバム特集を中心に、本誌の人気企画“メタル女子”とのコラボを含めて大特集でお送りします。
全写真、完全撮り下ろしです!!!!!
◎メンバーによるアルバム全曲解説
◎パーソナル・インタヴュー集
◎撮り下ろしのマル美写真も必見! 普段着の4人に迫る“メタル女子”
◎最新機材紹介
“作詞ってすごく気持ちよくて中毒になっちゃいました”(Anna)。
“ジルキーの曲を弾くのがすごく好きだし、めちゃくちゃ楽しいです”(Toki)。
“これからも今のメタルがやりたいという姿勢は変わらない”(Miho)。
“曲もドラムも、すごく自由に自分を出せた”(Kano)。
武道館にエース長官が再び立つ!
魔暦29(2027)年1月9日と10日に日本武道館でツアー・ファイナルを行なう聖飢魔Ⅱ。
そのツアー・ファイナルにはエース長官が光臨されることも注目を集めています。
今回、本誌ではこのツアーについてサポートを務めるRENOファウスト(g)、KAMISORI SYUTO(kb)に話を聞くことができました!
“僕は昨年からの新参者ですが、どんどん聖飢魔Ⅱのことが大好きになってきた”(RENOファウスト)。
“長官と同じステージに立てるのが今から楽しみです”(KAMISORI SYUTO)。
ミュージシャン&関係者が証言する当時と現在
90年代前後から活動を続け、現在も活動を続け注目を集めるミュージシャンにスポットを当てた特集です。
重要人物のインタヴューと関連する80年代~90年代のロッキンfの記事のアーカイヴなどでお届けします。
加藤純也(JUNYA project)
“グランド・スラムは俺にとって大切なもの。30年近くたっても変わらない”。
さかもとえいぞう、久武頼正(ANIMETAL)
“メタル・ヴォーカリストとして復活する、最初の洗礼を受けた”。
ANCHANG(SEX MACHINEGUNS)
“偉そうなことを言わせてもらうと、やれるものならやってみろと”。
西川 茂(PRESENCE)
“当時の音楽も間違いじゃないんだと確信できた”。
◀85年からの日本のメタル・シーンを統括。
▼当時のロッキンfの記事をアーカイヴで掲載。
JYUNYA vs MORRIEという対談もありました!
森重樹一が描く新しいZIGGY像
今年5月のライヴ、そして9月にはEPの発表、ツアーと完全復活をはたしたZIGGY。
森重樹一がその道のりと新作、今後について語ってくれました。
“軽快で明確で気持ちを明るくするものがいいよねって思っている”(森重樹一)。
“欲しかった機能がすべて注ぎ込まれています”
WeROCKで試奏取材を続けてきたTONEXシリーズ。
このシリーズに新たにTONEX Boardが加わりました。
シリーズ最上位機種でもあるこの新製品を清水昭男がチェックしてくれました!
“1台持ってたら、すごく助かるし、欲しいです!”(清水昭男)。
新作はキャッチーなメタル路線?
12月1日にニュー・アルバムを発表するケイサンデス。
その新作を制作中のKei(vo & g)とZUKA(b)にインタヴュー!
“キャッチーということは意識しました”(Kei)。
“いろんな曲があるし、広い意味でのメタルとしか言いようがない”(ZUKA)。
人間とAIのハイブリッド・メタルとは?
JTM BUILDINGでギター工房、スタジオ、バーなどを手がけるジャン・トール・マンナリーがソロ・アルバムをリリース。
もともとギタリストとしても活動していた彼が制作秘話を明かす。
“もっとも大切にしたのは一度聴いたら心に残るメロディです”(Jean Tohru MANNALEY)。
タウラスで作るメタル・サウンド
フロア・タイプのギター・アンプなどで知られるタウラスから、真空管を搭載した2モデルが発売されます。
はたしてメタル・サウンドもOKなのか?
それぞれの使い勝手や音をチェックしてみました。
レヴのギター・アンプ・ヘッドを試奏
レヴ・アンプリフィケーションから登場した、オール・チューブ仕様のアンプ・ヘッド、G25。
真空管ならではのサウンド・キャラクターに迫りました。
●時には悪魔としても活動するルークの多忙な日々
ルーク篁参謀(聖飢魔II)「STEP FORWARD, PLEASE.」
●機材へのこだわりなど、ギターの話を中心に綴る
SYU(ガルネリウス)「徒然なるままにグタグタ」
●アンセムのリーダーとしての喜びと苦悩を赤裸々に告白!?
柴田直人(アンセム)「責任者、出て来い!(中辛)」
●練習フレーズとともにお届けするギター女子によるコラム
YUKI(D_Drive)「Rock Guitar Cafe」